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AI SDR by Lead Dynamics

訪問者を理解し、
その場で商談に変える。

サイトを訪れた企業や再訪問者を検知し、閲覧・資料DL・メール反応の文脈を引き継いで自然に接客。 資料提示から商談予約まで、AI SDRが24時間自律で完結させます。

40%+

商談化率
を目指す

5

タグ1行で
稼働開始

24h

自律で
接客対応

右下のチャットは、このページで実際に動いているAI SDRです。話しかけてお試しください。

What is AI SDR

Lead Dynamics の AI SDR は、Web 接点と CRM データから商談を生み出します。

チャットボットでも、単なる日程調整ツールでもありません。訪問者を理解し、CRM 履歴と紐付けて、会話・提案・予約・追客まで、商談機会を生み出すために必要なアクションを実行します。

01

会話する

訪問者の興味・行動を検知して、自然な会話で課題をヒアリング。

02

提案する

事例・料金・比較表など、文脈に合った資料を AI が選んで提示。

03

商談化する

温度感が高まったタイミングで日程調整。予約しなければ追客まで実行。

フォーム送信や CRM と紐づいた行動データで再訪問者を検知できるから、既知企業を高精度で見分け「お帰りなさい」から接客を始められる。これが Lead Dynamics の AI SDR の強みです。

現在のB2B企業のProblem

リードは増えた。
でも、商談は増えていない。

広告・SEO・ウェビナー・ホワイトペーパーでリードは集まる。それでも多くの見込み客は、初動対応の遅れ・フォロー不足・再訪問の見逃しによって、商談にならないまま離脱していきます。

流入 CV 初動対応 ヒアリング 日程調整 商談

↑ ここが抜け落ちている

CV の後の「初動対応・ヒアリング・日程調整」を人手で埋めきれず、商談機会がこぼれ落ちる。AI SDR は、この抜け落ちた区間を自律で埋めます。

Web サイトの KPI を、CV 数から 商談数 へ。

従来の見方 AI SDR で見るべき指標
問い合わせ数 Web 経由商談数
資料 DL 数 資料 DL 後の商談化率
AI SDR
AI SDR Chat

チャットで相談、
その場で日程調整

訪問者の質問にAIが文脈で自律回答。温度が高まったらチャット内で日程を提示し、ページ遷移なしで商談予約まで完結します。

STEP 1 - チャットで相談
STEP 2 - 日程提示
STEP 3 - 予約完了
AIアシスタント
田中様、お帰りなさい。何かお探しですか?
料金プランを相談したいです
担当者とお話しできます。日程をご提案します。
日程調整

24

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26

27

28
10:00
11:00
14:00
予約完了
Google Meet

※ 右下のAI SDRチャットが起動し、実際に体験できます

INSIDE SALES
インサイドセールス AI

問い合わせ直後に自動で日程調整。
担当者の割り振りまで自動化

貴社のお問い合わせフォーム送信と同時に日程調整モーダルが自動表示。担当者の振り分けルールまで設定可能です。

STEP 1 - フォーム送信
STEP 2 - 日程調整
STEP 3 - 予約完了
CONTACT
日程調整

24

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26

27

28
10:00
11:00
14:00
予約完了
Google Meet

※ フォーム送信 → 日程調整 → 予約完了までのデモが表示されます

今すぐ商談可能

さらに担当者のカレンダーが空いていれば、アポなし商談も受付可能。

Google カレンダーの空き状況をリアルタイムで判定。オンラインの担当者がいれば、チャットからその場で Web 会議を発行し、見込み客を待たせずに商談へつなぎます。

Use Cases

AI SDR が
商談化する 5 つの瞬間

リードの状態に応じて、AI SDR が自動で動き分けます。

課題:フォーム送信せず離脱する

問い合わせ前の訪問者

多くのB2Bサイト訪問者は、フォームを送信する前に離脱します。AI SDR が訪問者の興味・行動を検知して会話を開始。疑問を解消しながら商談機会へ導きます。

離脱前 フォーム送信前に会話で接客
課題:温度が高いのに放置される

資料DL直後のリード

資料DL・お問い合わせ・デモ依頼。その瞬間にリードの温度は最高潮。AI SDR がその場でチャット内に日程を提示し、温度の高いまま商談予約まで完結させます。

即時 高温度のまま商談化
課題:その場で決めきれない

予約しなかったリード

その場で予約しなかったリードも、まだ商談機会は残っています。会話の文脈は保持され、再訪時には続きから接客を再開。ホットな兆候は担当者へメール/Slackで通知しフォローを促します。

再開 再訪で続きから再接客+通知
課題:検討再開を見逃す

再訪問した既存リード

過去にコンバートしたリードの再訪は、検討再開の最強シグナル。AI SDR が「お帰りなさい」と全文脈を引き継いで対話を開始し、関連資料を提案・解説します。

100% 再訪を即キャッチ
課題:過去MQL・失注リードが放置される

CRM に眠る既存リード

過去MQL・失注・休眠リードは、再検討の瞬間が来ても見逃されがち。インテント検知と再訪検知で兆候を捉え、CRMと連携して文脈に沿って再アプローチ。再訪すれば AI SDR が会話を再開し、商談へ変えます。

CRM 休眠リードを再商談化

Features

AI SDRが、
一人で営業を完結させる

既存のインテント検知・CRM・予約と同一基盤でつながる8つの機能

01 / Identify

企業識別&「お帰りなさい」

訪問者を既存のクリック/インテント基盤と突合し、CRMやフォーム送信と紐づいた企業や再訪問者を検知。既知企業には氏名・直近DL資料まで踏まえた挨拶で接客を始めます。

02 / Context

全文脈の引き継ぎ

閲覧ページ・DL資料の章・メール反応を訪問者ごとに引き継ぎ、会話をまたいで継続。セッションごとにゼロからやり直す従来チャットボットとは違い、「前回の続き」から会話できます。

03 / Answer

想定外の質問にも自律回答

生成AIが自社ナレッジをもとに文脈を理解し、シナリオ外の自由質問にもその場で回答。「担当者にお繋ぎします」で会話を行き止まりにしません。回答はChatGPTのように逐次表示されます。

04 / Offer

文脈に合う資料を提示

会話の流れに最適な事例・料金・比較資料をAIが選び、表紙サムネ付きの資料カードで提示。チャット内のドキュメントビューアやナレッジハブからページ単位で閲覧できます。

05 / Book

その場で商談予約まで完結

温度感が高まったタイミングでチャット内に時間スロットを提示。外部の予約ページへ飛ばさず、Google Meetの発行とカレンダー登録まで会話の中で確定します。今すぐ商談も日程調整も可能です。

06 / Sync

CRM書き戻し+担当者通知

会話で得た連絡先・関心はCRMへ自動で書き戻し。既知企業の初回発話やホットな兆候は、担当者へメール/Slackで即時通知。商談機会を取りこぼしません。

07 / Learn

ナレッジ自動学習(シナリオ不要)

自社のURLとFAQを登録するだけで、AIがサービス内容を読み込んで理解。質問ツリーを手作業で設計する必要はありません。ナレッジを更新すれば、回答も自動で追従します。

08 / Presence

担当者オンライン表示

カレンダーの空き状況から「今すぐ商談可能な担当者がいるか」を判定し、ランチャーに緑のオンライン表示で訴求。最も温度が高い瞬間に、即時商談へ誘導します。

Flow

訪問から商談化まで、
人手ゼロの6ステップ

訪問者の「最高温度」のタイミングを逃さず商談へつなぎます

01

Step

訪問

サイトを訪れた瞬間、右下にAI SDRのランチャーが立ち上がります。担当者がオンラインなら緑のステータスとウェルカム吹き出しで来訪を歓迎します。

02

Step

企業識別

再訪問者を検知し既存基盤と突合、既知企業か・どこから来たかを判定。流入経路と過去の文脈に応じて、最初のひと言を出し分けます。

03

Step

文脈接客

自由入力の質問に生成AIが自律回答。課題をヒアリングし、深掘りサジェストで会話を前に進めます。

04

Step

資料提案

関心に合わせて事例・料金・比較資料を資料カードで提示。チャット内で中身を確認でき、検討を後押しします。

05

Step

その場で予約

温度が高まった瞬間に時間スロットを提示。チャット内で日時を選ぶだけで、Web会議URLの発行とカレンダー登録まで完了します。

06

Step

CRM連携・追客

獲得したリードをCRMへ自動で書き戻し、担当者へ通知。その場で予約しなかったリードも文脈を保持し、再訪時に続きから接客します。

ポイント: 訪問者の識別もCRMも予約も、Lead Dynamicsが既に同一基盤で保有しています。AI SDRはその上で「会話」を担うだけなので、別システムの連携設計なしに設置直後から商談化まで完結します。

Comparison

シナリオ型チャットボットでは、
商談は生まれない

従来のAIチャットボット vs AI SDR by リードダイナミクス

比較項目
従来チャットボット
AI SDR
対応質問範囲
シナリオ外は離脱
想定外でも自律回答
文脈理解
毎回ゼロスタート
全文脈を引き継ぎ
訪問者の識別
推定(不確実)
再訪検知×CRMで確定突合
シナリオ設計
手動で数週〜数ヶ月
不要(自動学習)
商談予約
リンク誘導・人手フォロー
会話内で確定
設置時間
初期設計に数週〜
タグ1行・5分
サジェスト
固定ボタンの分岐
AI生成の動的チップ
CRM連携
別途構築が必要
自動書き戻し+通知

「ボタンを押させて分岐させる」のではなく、自由に話しかけさせ、AIが文脈で答え、その場で商談予約まで導く。それがAI SDRです。

Why Lead Dynamics

接客の精度は、
元データの確かさで決まる。

多くのツールは訪問者を「推定」します。Lead DynamicsはCRMやフォーム送信と紐づいた行動データで再訪問者を確定的に見分けられるから、接客の文脈が違います。

検知×CRM

Deterministic Match

既存のクリック検知・インテント基盤で企業を確定特定。推定に頼らない「お帰りなさい」接客。

1基盤

All-in-One

識別・予約・CRM・資料を同一基盤で保有。別ドメイン・別ツールの連携設計が不要です。

0

Initial Cost

初期費用0円・シナリオ設計費0円。フォーム営業AIツールの一機能として月額に含まれます。

Privacy & Security

接客の前に、
プライバシーを守る

会話データの扱いは、設計段階から最優先で組み込んでいます

PIIマスキング必須

外部のLLMへ送信する場合は、メールアドレス・電話番号などの個人情報をマスキングし、企業名やURLクエリを除いたうえで送る必須パイプラインを通します。

無学習・モデル切替

利用するモデルは学習に使われない設定で運用。会話を完全に社内に留めたいテナント向けには、自前LLMへ設定の切替だけで変更できる構成です。

個人情報は会話に乗せない

連絡先はLLMを経由せず、専用フォームからCRMへ直接登録。やわらかい誘導で接客体験を保ちながら、個人情報を生成AIに渡さない設計です。

Setup

JSタグ1行、5分で稼働。

サイトの </body> 直前にこのタグを貼り、自社のURL/FAQを登録するだけ

index.html
<script src="https://lead-dynamics.com/q/aisdr/widget.js"
        data-team="YOUR_TEAM_ID" defer></script>
1

タグを設置

全ページ共通の1行を貼り付け

2

ナレッジ登録

自社URL・FAQをAIが自動学習

3

接客開始

設置直後から商談化まで自律対応

このページの右下で動いているチャットが、実際のAI SDRです。話しかけて挙動をお確かめください。

FAQ

よくあるご質問

Q. AI SDRと日程調整ツールは何が違いますか?

日程調整ツールは予約日時の確定に特化しますが、AI SDRはその前段の「訪問者との対話・課題ヒアリング・資料提案」までを担い、温度感が高まったタイミングで会話内に日程候補を提示してその場で予約まで完結させます。Lead DynamicsのAI SDRは既存の日程調整機能と連携し、外部ページへ遷移させずチャット内で商談予約を確定できます。

Q. AI SDRと従来のチャットボットは何が違いますか?

従来のチャットボットはルール分岐(シナリオ)に依存し、想定外の質問は「担当者にお繋ぎします」で離脱しがちです。AI SDRは生成AIが文脈を理解して想定外の質問にも自律回答し、閲覧・資料DL・メール反応などの履歴を全文脈で引き継ぎます。シナリオ設計は不要で、自社のURLやFAQを読み込ませるだけで設置直後から対話できます。

Q. どの訪問者まで企業を特定できますか?

Lead DynamicsはCRMやフォーム送信と紐づいた行動データで再訪問者を検知できるため、既知の企業(過去にフォーム送信・資料DLした企業など)の再訪は高い精度で見分け「お帰りなさい」接客ができます。完全匿名の初回訪問は検知精度に依存するため、過度な特定の約束はせず、匿名訪問者にも閲覧文脈に沿った接客を行います。

Q. 既存のCRM・MAと併用できますか?

併用できます。AI SDRはLead Dynamicsのインテント検知・クリック検知・CRM・日程調整と同一基盤でつながっており、会話で獲得したリード情報はCRMへ自動で書き戻され、担当者へメール/Slackで通知されます。

Q. 導入にどのくらいの期間がかかりますか?

JavaScriptタグを1行設置し、自社のURLやFAQを読み込ませるだけで稼働します。シナリオ設計が不要なため、最短5分で接客を開始できます。ナレッジは後からURLやFAQを追加するだけで自動的に学習し直します。

Q. 会話データやプライバシーはどう扱われますか?

外部のLLMへ送信する場合は、メールアドレス・電話番号などの個人情報をマスキングし、企業名やURLクエリを除いたうえで送る必須パイプラインを通します。利用するモデルは学習に使われない設定で運用しています。会話を完全に社内に留めたいテナント向けには、自前のLLMへ設定の切替だけで変更できる構成です。

Q. 料金はどのくらいですか?

AI SDRはフォーム営業AIツール「Lead Dynamics」のアカウントに統合されており、月額39,000円(税別)〜のプランからご利用いただけます。初期費用は0円で、チャットボット専用ツールのような高額な初期設計費はかかりません。

Get Started

サイトのKPIを、
CV数から商談数へ。

シナリオ設計も別システムの連携も不要。JSタグ1行で、訪問者をその場で商談に変えるAI SDRを始めませんか?

STEP 1: フォーム送信