弊社
LEAD DYNAMICS
#機械学習AI
PCを閉じても、送信は続けます。
- 送信成功率
- 50〜80%機械学習で日々向上
- 処理速度
- 1,000件を約15分クラウド処理
- リスト
- TOPページでも可AIがフォームを探索
- PCへの負荷
- なしクラウドで処理
- 予約送信
- 可能最大15,000件を一括予約
- コスト
- 月額3.9万円〜1件14円〜
★★★★★予約や大量送信に最適
\ 新規の商談、足りていますか? /
導入企業様 一部抜粋
相談・資料請求は完全無料
WHO WILL YOU CHOOSE?
フォーム営業のやり方は「機械学習AI」「RPAツール」「人力の代行」の3つ。それぞれの得意・不得意を比べてみました。
弊社
LEAD DYNAMICS
PCを閉じても、送信は続けます。
★★★★★予約や大量送信に最適
RPA TOOL
処理中は、PCに触らないで…
★★★★★非推奨(成功率・速度で劣る)
OUTSOURCING
1日50〜100件が限界です…
★★★★★少量送信向け(大量では高コスト・管理の手間も)
※比較は当社の営業資料にもとづく目安です。RPAツール・代行サービスの数値は製品・業者により異なります。
PROBLEM
フォーム営業の手作業、
やめてください。
手作業では1件ずつフォームを探して入力する必要があります。人が手作業で送信すると、月数百件が限界でコストも高くなります。
営業の人手が足りない社長、
朗報です。
リードダイナミクスなら、約3分の設定で1,000件分の送信を約20分で処理します。送信設定後はPCを閉じても自動で送信が実行されます。
WHAT IS
4 POINTS
#営業リスト
01
COMPANY LIST
230万社のリストから抽出するか、会社名とURLを記載した手持ちのCSVを読み込みます。リストのダウンロードは回数無制限です。
#AI自動送信
02
AUTO SEND
AIがフォームを判別して自動送信。送信中はPCを閉じても処理が続き、予約送信も可能です。
#商談獲得
03
MORE MEETINGS
空いた時間は商談に。属人化を排除した、再現性ある営業の仕組みとして定着させます。
#広告効果
04
AS ADVERTISING
Google検索の68%が"ノークリック"化時代に、クリック単価90円の事例あり。
AIDMA FRAMEWORK
成果へ繋げる5つのステップ
広告と同様、見込み顧客との接触回数を積み重ねることで成果が生まれる。
7〜12ヶ月の継続運用が「商材×手法」の最適解を導く。
リードダイナミクスの商談獲得単価 ¥4,300 の事例があります。ただし、ツールは魔法の杖ではありません。いきなりアポ数を求めるのではなく、まずはリードと接触回数を増やして情報の提供(Give)から関係構築をしていきましょう。
まず「存在」を知ってもらう
受付突破という概念がないのでダイレクトに届く
1クリック(LP遷移)あたりのコスト
名前も顔も知らない企業の担当者に、初めて自社を認識させる段階。広告の「インプレッション」と同義で、接触回数が重要になります。BtoB広告のクリック単価はリスティングで約348〜900円、SNSで約200〜1,000円。リードダイナミクスなら1クリック(LP遷移)あたり約90円〜と、広告の数分の一のコストで決裁権者にリーチできます。

昨今、フォームからのお問い合わせ連絡は社内コミュニケーションツールのSlackやChatworkに連携されている可能性が高いです。そのため社長や部長、色々な方に見てもらえる可能性が以前より高いのです。

テレアポは相手の時間を奪い、情報は刹那的に消えます。AIフォーム営業なら相手のペースで読んでもらえ、HPやPDFなどグラフィカルな情報も届けられます。情報が蓄積される点が大きな強みです。
「もっと知りたい」を引き出す
コンテンツを提供
文章差替えは都度対応
フォームから届いたメッセージを読み、返信・サイト訪問へ。訴求文のABテストと業種別ターゲティングで反応率の高いセグメントを特定しましょう。複数回の接触が「あの会社か」という記憶形成を助けます。
同じ商材でも、担当者や文面を変えてアプローチすることで新鮮さが増しアポに繋がりやすくなります。同じリストに対して複数パターンを運用することが成果を最大化するポイントです。
「自分たちにも必要だ」と感じさせる
しっかり事例を訴求
同業種の導入実績
継続的な接触で課題意識が高まったタイミングに事例の訴求が刺さる。成功事例・ROI数値・同業種の導入実績を盛り込んだ文面で、「うちでも使えそう」という欲求を醸成します。
「あの会社に頼もう」と刷り込む
選ばれる理由を訴求
平均の運用期間
1ヶ月7〜12ヶ月でマッチ度が判明
広告と同様、反復接触が「想起率」を高める。予算検討・担当者交代・課題の顕在化など、タイミングが来たときに真っ先に思い出してもらえる状態をつくる。7ヶ月以上の継続がここで効いてきます。
返信・商談・受注へ転換
※導入企業様の実績です。効果を保証するものではありません。
フォームへの返信→商談設定→受注。継続的なアプローチで商談パイプラインが安定する。属人化を排除した再現性ある営業の仕組みとして定着する段階です。7〜12ヶ月の取り組みで「どの業種・訴求・タイミングが刺さるか」が明確になり、以降は再現性ある営業マシンへと進化します。
フォーム営業の自動化には
えっ、もう15,000社に送ったの?
LEAD DYNAMICS
今すぐ無料で資料ダウンロードREASON
RPA系ツールと比較して送信成功率・処理速度・コストの全項目でリードダイナミクスが優位。月額3.9万円から導入でき、1件あたりのアプローチコストは数円台を実現します。
他社RPAツールはPC側で処理するためPCが重くなり業務に支障が出ます。リードダイナミクスは全処理をクラウドで行うため、送信中もPCを自由に使えます。
過去に送信できなかったリストでも、AIの日々の学習により再送時の成功率が向上します。同じリストを使い続けることで、時間が経つほどパフォーマンスが上がる仕組みです。
フォーム付近に営業禁止文言がある場合はAIが自動検知して送信を除外します。また、直近1週間以内に送信済みの企業が含まれている場合は注意喚起のアラートを表示します。NGリストに登録すれば特定企業への送信を完全にブロックすることも可能です。
VOICE
導入企業様(一部抜粋)
※掲載の数値は各社の実績で、効果を保証するものではありません。
PRICE
契約期間は4ヶ月からです。プランごとの料金は資料でご確認いただけます。
HOW TO USE
約3分の設定で
1,000件送信。
氏名・会社名・メールアドレスなどフォームに入れる内容と、送る文面をセットします。
230万社のリストから抽出するか、会社名とURLを記載した手持ちのCSVを読み込みます。
AIがフォームを解析して送信します。送信中はPCを閉じても処理が続き、予約送信も可能です。
FAQ
フォーム営業とは、企業のWebサイトに設置されているお問い合わせフォームを通じて営業メッセージを送る手法です。テレアポやメール営業と異なり、フォームからの問い合わせは社内で決裁権者に届きやすく、BtoB営業の新規開拓で高い効果を発揮します。リードダイナミクスはこのフォーム営業をAIで自動化するツールです。
営業代行は人が手作業で送信するため月数百件が限界でコストも高くなります。リードダイナミクスはAIが自動処理するため、約3分の設定で1,000件送信でき、人件費を大幅に削減できます。人力やRPAとは異なり、15,000件分を約20分で処理する速度も大きな違いです。
リードダイナミクスにはレピュテーションリスクを軽減する機能が標準搭載されています。フォーム付近に営業禁止文言がある場合はAIが自動検知して送信を除外します。また、直近1週間以内に送信済みの企業が含まれている場合は注意喚起のアラートを表示します。NGリストに登録すれば特定企業への送信を完全にブロックすることも可能です。
初期費用0円、月額39,000円(税別)からご利用いただけます。契約期間は4ヶ月からで、最短翌日から稼働可能です。送信件数に応じた複数のプランをご用意しています。
ポータルサイトなどのtoC向けサイトは、電話番号のみの掲載が多く送信精度が下がることがあります。また、商材に尖りがない場合や「なんでもできます」系の営業では成果が出にくい傾向があります。一方、費用対効果を明確に訴求できるBtoB商材をお持ちの企業様には高い成果が期待できます。


































