ABOUT
受託開発会社向けのリードダイナミクスとは、システムやアプリの開発ニーズがありそうな企業の問い合わせフォームに、自社の開発実績と提案を一斉に届けるAIフォーム営業ツールです。 業種・地域・規模で絞り込んだリストをそのまま送信先にでき、営業禁止の表記があるフォームは自動で除外します。
紹介やリピートは受注確度が高い一方、件数と時期が読めません。業種ごとに開発事例を添えて送れば、紹介以外に直請けの商談をつくる入口になります。人が代わりに営業する代行サービスではなく、自社で運用するSaaSツールです。
CHALLENGES
既存顧客と紹介に頼っているため、案件の谷の時期に次の商談を用意できない。
元請け経由の案件が多く、要件定義から関われる直請け案件が少ない。
提案書づくりと開発を同じ人が担い、新規開拓に割ける時間がない。
USE CASES
DIRECT
PARTNER
FEATURES
電話番号・URL付き。開発ニーズがありそうな業種・規模・地域で企業を抽出し、無料でダウンロード無制限。
独自AIが各社のフォームを解析して入力・送信。最短20分で15,000社、1日の送信上限なし。
業種に近い開発事例を入れたテンプレートを、送り先の業種ごとに使い分けて一括送信。
フォーム付近に営業禁止の記載がある企業、NGリスト登録企業は自動で送信対象から外す。
文面内のURLを開いた企業を検知。関心の高い企業から商談を打診できる。
送付した開発実績の資料のどのページが読まれたかを把握し、提案につなげる。
CASE STUDY
受託開発会社そのものの公開事例ではありませんが、IT・Web制作の領域でフォーム営業を活用している企業の事例です。
法人向けパソコンサポート・社内IT環境のサポート・人材派遣・Web制作・各種販促物制作
「実際に様々な企業がお問い合わせについて、電話窓口やアドレスを公開することが少なくなり、問い合わせフォームからアクセスを試みる必要が多くなったことから従来の営業方法に限界を感じる部分もありました。」— 株式会社アストン インサイドセールス担当 正林様導入事例の全文を読む
CHANNELS
フォーム営業は既存のチャネルを置き換えるものではなく、最初の接点を広く安くつくる役割です。
| チャネル | 向いている場面 | 解説記事 |
|---|---|---|
| フォーム営業 | 開発ニーズがありそうな企業に、自社から直接の接点をつくる | 受託開発・IT営業の新規開拓|受注につながる営業手法6選 |
| 紹介・リピート | 確度の高い案件(件数と時期は読めない) | — |
| 受託案件サイト・マッチング | 案件を探しに行く(価格競争になりやすい) | 受託開発の案件獲得|案件の探し方5選と単価相場 |
| 元請け・パートナー | 協力会社として継続的に案件を受ける | — |
| テレアポ | 反応のあった企業への追客 | テレアポとフォーム営業どっちが効果的? |
HOW IT WORKS
氏名・会社名・メールアドレスなどフォームに入れる内容と、送る文面をセットします。
230万社のリストから抽出するか、会社名とURLを記載した手持ちのCSVを読み込みます。
AIがフォームを解析して送信します。送信中はPCを閉じても処理が続き、予約送信も可能です。
PRICING
送信件数に応じたプランをご用意しています。詳しい料金とプランの違いは資料でご確認いただけます。
FAQ
リスト作成・フォーム送信・クリック検知まで1つのツールで完結します。
初期費用0円・月額3.9万円〜。まずは資料で詳細をご確認ください。